2006年の本

Monthly

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All Books

  1. 『ガラテイア2.2』 リチャード・パワーズ
  2. 『昨日』 アゴタ・クリストフ
  3. 『事件の核心』 グレアム・グリーン
  4. 『ポットショットの銃弾』 ロバート・B・パーカー
  5. 『マーティン・ドレスラーの夢』 スティーヴン・ミルハウザー
  6. 『ブライトン・ロック』 グレアム・グリーン
  7. 『なぜ人はエイリアンに誘拐されたと思うのか』 スーザン・A・クランシー
  8. 『人類はなぜUFOと遭遇するのか』 カーティス・ピーブルズ
  9. 『最期の喝采』 ロバート・ゴダード
  10. 『意味がなければスイングはない』 村上春樹
  11. 『最後の晩餐の作り方』 ジョン・ランチェスター
  12. 『バースデイ・ストーリーズ』 村上春樹・編訳
  13. 『25時』 デイヴィッド・ベニオフ
  14. 『邪魅の雫』 京極夏彦
  15. 『犬は吠えるⅠ ローカル・カラー/観察日記』 トルーマン・カポーティ
  16. 『犬は吠えるⅡ 詩神の声聞こゆ』 トルーマン・カポーティ
  17. 『イリアム』 ダン・シモンズ
  18. 『ブルー・ブラッド』 デイヴィッド・ハンドラー
  19. 『明日なき二人』 ジェイムズ・クラムリー
  20. 『ヒューマン・ファクター』 グレアム・グリーン
  21. 『99999』 デイヴィッド・ベニオフ
  22. 『魂よ眠れ』 ジョージ・P・ペレケーノス
  23. 『バッド・ニュース』 ドナルド・E・ウェストレイク
  24. 『浮世の画家』 カズオ・イシグロ
  25. 『ボトムズ』 ジョー・R・ランズデール
  26. 『ドラマ・シティ』 ジョージ・P・ペレケーノス